去年の夏、私(莉奈・24歳・金沢の大学4年)は、 「もう二度と戻れないところ」まで行ってしまった。
プロフィール 身長158cm Eカップ(86-58-88) 就活中の普通の大学生に見えるけど、 実はもう2年近く露出と羞恥オナニーにどハマりしてた。
きっかけはTwitterのDM。 「本気でヤバい山で全裸になれば、頭の中のブレーキが全部壊れるよ」 その一文が頭から離れなくなって、結局自分で計画を立てて実行した。
選んだ場所 長野の山奥・車が入れない廃林道のさらに奥 標高1,200m超 携帯は圏外ギリギリ 平日の真昼(水曜14時頃) 曇り時々晴れ
当日 全裸になるまで
レンタカーを隠して、助手席で全裸になる。 ブラジャーのホックを外した瞬間、乳首がビンッと立って痛いくらい。 ショーツを脱いだら、もう太ももまで糸引いてた。 「やばい…もうこんなに濡れてる…」って自分で笑っちゃうくらい変態だった。
サンダルだけ履いて、首にスマホと100均の薄いタオルだけ。 車を降りた瞬間、冷たい風がクリトリスを直撃して「あっ…♡」って声が出た。
歩き始めて10分 もう乳首はガチガチ、クリは勃起して先端がむき出し。 木の葉が当たるだけでビクビクして、歩くたびにクリが太ももに擦れて蜜が垂れる。
30分後 開けた場所で休憩 古い木のベンチを見つけて座った。 足を広げてクリを指で軽く弾いたら、もうイキそうになってた。
その瞬間。
背後から低い男の声。
「…すげぇ濡れてんな、お前」
振り返ったら、40代後半くらいの作業着の男。 日に焼けたゴツい腕、汗臭い体、目がギラギラしてる。 手に持ってるのはスコップじゃなくて、猟銃のケースだった。
逃げようとしたけど、足に力が入らない。 男は一歩で距離を詰めて、私の両腕を後ろ手に掴んでベンチに押し倒した。
「や…やめて…! 本当に…!」
「うるせぇ。自分で裸でウロウロしてんだろ? マンコから糸引いて、乳首立たせて。 犯してほしくて来たんだろ?」
そのまま両足をM字に開かされて、顔の前でマンコを広げられる。 「ほら、自分で開け」
震える指で大陰唇を左右に広げたら、糸を引く愛液がベンチにポタポタ落ちた。
男はニヤニヤしながらズボンを下ろす。 太くて黒ずんだ、血管が浮き出たチンポが目の前に現れて、 思わず「あ…」って声が漏れた。
「舐めろ」
顔に押し付けられて、抵抗する間もなく口の中に入れられる。 喉奥まで突かれてえずきながらも、舌を必死に動かしてた。 涙と涎が混じって顔中ベトベト。
「気持ちいい…? 変態女」
そのままベンチに仰向けにされて、 一気に奥までぶち込まれた。
「ひぎぃっ!! あ゛ぁあああっ!!」
子宮口をガンガン突かれて、痛いのに気持ちよくて、 頭が真っ白になって叫び声が止まらない。
「うるせぇ声出すなよ。もっと奥まで抉ってやる」
バックにされて、尻肉を鷲掴みにされながら 獣みたいに腰を打ちつけられる。 パンパンパンって音が山に響いて、 自分が犯されてる音が恥ずかしくてまたイッてしまった。
「またイッた…? 何回目だよ、この淫乱」
立ちバックで木に手をつかされて、 乳首を後ろから摘ままれながら突かれる。 クリも指でこねられて、 「やっ…だめっ…またイッちゃう…イッちゃうぅぅ!!」
何度も何度もイカされて、 最後は男が「出すぞ」と呻いて、 私の顔と口の中にドクドクドクッと大量に出された。
熱い精液が口の中に広がって、 苦くて臭くて、でもなぜか喉が動いて全部飲み込んでしまった。
顔中・胸・髪までべっとりかけられて、 男は満足そうにタバコを吸いながら言った。
「次はもっと奥の廃墟で待ってるからな。 今度はケツも使わせてもらうぞ」
そのまま去っていった。
私はベンチに崩れ落ちて、 30分以上放心してた。
太ももを伝う精液と自分の愛液が混ざって地面に溜まっていく。 乳首は真っ赤に腫れて、クリは触れなくてもビクビクしてる。
帰りの車の中でも疼きが止まらなくて、 コンビニの駐車場でハンドル握ったまま、 指を3本入れて自分を激しくイカせた。 3回連続で潮を吹いて、シートがびしょ濡れになった。
あれから半年以上経つけど、 今でもあの男の匂いと、子宮を突かれた感覚がフラッシュバックするたび、 下着の中でクリが疼いて我慢できなくなる。
正直… もう一回、あの山に行きたいって思ってる自分がいる。


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